1: 風吹けば名無し 2019/01/03(木) 16:34:22.89 ID:tzggGpiI0
【1位】巨人

球団ワーストタイの4年連続V逸のピンチに原辰徳監督が再々登板した巨人。
坂本勇人が健在で、和製大砲の岡本和真がブレークしたなか、今オフの補強で丸佳浩、ビヤヌエバ、炭谷銀仁朗、中島宏之を獲得。
加入2年目のゲレーロの奮起も期待できる打線の破壊力はリーグ随一だ。投手陣も昨季のチーム防御率はリーグトップで、何より大エースとなった菅野智之の存在が心強い。
間違いなく優勝争いに加わるはずで、戦力的には先頭を突っ走る可能性も大いにある。
元エース・内海哲也の流出など大型補強によるチームへの“歪み”が懸念材料だが、そこは経験豊富な原監督のマネジメント能力が鍵を握る。不安はあるものの、戦力的に見ると本命にせざるを得ない。

【2位】DeNA

昨季は先発陣の不振と主力の故障で3年ぶりのBクラスとなったDeNAだが、歯車が噛み合えば優勝を狙える力は十分に秘めている。
そのためには“エースの復活”と“2年目のジンクス打破”が条件。昨季4勝11敗、防御率6.80と絶不調だった今永昇太が本来の姿を取り戻し、新人王に輝いた東克樹が2年連続で2ケタ勝利を挙げること。
筒香嘉智、ロペス、宮崎敏郎にソトが絡む主軸の破壊力はリーグトップで、桑原将志、梶谷隆幸、大和、神里和毅らが候補となる1、2番が固まれば、得点力は一気に上がる。
ドラフト1位入団の右腕・上茶谷大河の1年目にも期待が持てる。不確定要素は多くあるが、スタートダッシュを決められれば再び台風の目になれるはずだ。

引用元: ・最速セリーグ順位予想 DeNAが2位ωωωωωωωωωω

3: 風吹けば名無し 2019/01/03(木) 16:34:59.71 ID:tzggGpiI0
【3位】広島

球団初の3連覇を成し遂げて黄金時代を謳歌する広島。今季はリーグ4連覇、そして今年こその日本一を狙っているが、そのハードルはより一層高くなったと言わざるを得ない。
まず、2年連続リーグMVPに輝いた丸佳浩のFA流出がどうチームの戦いに影響するか。
表面上は野間峻祥の頑張りで穴埋めが可能に見えるが、丸の退団に加えて、新井貴浩の引退、菊池涼介のメジャー挑戦宣言などによって、それまで幾多の負け試合を覆してきたチームの団結力
、一体感にヒビが入る可能性がある。少なくともチーム内の雰囲気は昨季までとは異なるものになるはず。そこで“逆転のカープ”を維持できるかどうか。
大瀬良大地、鈴木誠也のエースと4番に対する期待は大きく、Bクラスに落ちることはないだろうが、再び歓喜を掴むためには材料が不足している。

4: 風吹けば名無し 2019/01/03(木) 16:35:13.30 ID:tqCTdYji0
3位広島予想って逃げな気がするわ

10: 風吹けば名無し 2019/01/03(木) 16:36:32.43 ID:HRfE/t9a0
>>4
広島巨人の2強予想が多そうだし、攻めの予想だと思うが

6: 風吹けば名無し 2019/01/03(木) 16:35:34.65 ID:tzggGpiI0
【4位】ヤクルト

球団ワーストの96敗から2位に躍進した昨季のヤクルト。小川淳司監督、宮本慎也ヘッドコーチの新体制がチームを蘇らせた形だ。
山田哲人を軸に、青木宣親がメジャーから復帰、バレンティンが復活した打線は今季も健在で、高卒2年目を迎える村上宗隆のブレークにも期待が持てる。
この強力打線だけを考えれば、十分に優勝を狙えるだろう。課題は依然として投手陣。原樹理の成長は頼もしいが、石川雅規、館山昌平のベテランに多くは望めない。
現状、新外国人投手に加えて、トレードで高梨裕稔、ソフトバンクを戦力外となった寺原隼人、五十嵐亮太を獲得したが、どこまで活躍できるかは疑問。
ドラフトで指名したルーキーたちの1年目に関しても同様だ。一時的に上位に進出することは可能だろうが、投手陣に不安を抱える状況ではBクラスが妥当だ。

【5位】阪神

矢野燿大・新監督のもとで再出発を図る阪神。オフにはFAで西勇輝を獲得し、ジョンソン、ガルシアの新外国人にも期待が持て、藤浪晋太郎も復活気配の投手陣には期待が持てる。
だが、近年の課題は得点を奪えない打線にある。新4番候補としてマルテの獲得は決まったが、新助っ人に過度の期待をかけるのは昨季で懲りたはず。
だからといって、大山悠輔、中谷将大といった若手スラッガーにはまだ信頼を置けず、糸井嘉男、福留孝介らベテランに頼らざるを得ない状況は今季も変わりそうにない。
2軍監督としてファーム日本一に導いた矢野監督の手腕に期待したいところだが、その“矢野チルドレン”たちが1軍の勝利に貢献できるようになるには、もう少々時間がかかりそうだ。

【6位】中日

新たに与田剛監督が就任し、世代交代を推し進める中日。6年連続Bクラスと低迷しているなかで、岩瀬仁紀、浅尾拓也、荒木雅博ら一時代を築いたレジェンドたちが引退し、
これまで以上に若手の奮起が求められるシーズンになる。その若手たちも経験を積むなかで徐々に育ってきており、
昨秋のドラフトでは1位でスター候補の根尾昂、2位、3位でも梅津晃大、勝野昌慶と楽しみな投手を指名。平田良介が覚醒し、外国人たちの活躍も期待できる点は楽しみだ。
だが、今の中日はやはり投手力が問題。昨季のチーム防御率はリーグ最下位で、先発投手陣の駒が揃わないうちは上位進出は難しいだろう。
波に乗った時は楽しみだが、混戦になった時にまだまだチームとしての経験不足を感じることになるだろう。

7: 風吹けば名無し 2019/01/03(木) 16:36:12.44 ID:0tvWRFY+0
妥当

8: 風吹けば名無し 2019/01/03(木) 16:36:14.82 ID:rrhJ7j5r0
ヤクルトの順位予想なんか不可能

9: 風吹けば名無し 2019/01/03(木) 16:36:26.37 ID:dtk/DtnA0
いやいやないやろ

11: 風吹けば名無し 2019/01/03(木) 16:37:00.52 ID:hG/ppCDD0
とりあえず中日最下位という風潮
なぜなのか